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  • グループ企業・団体等
  • 高齢者向け賃貸住宅への土地活用の提案

採用情報

1.現場管理職

給与 20万~50万円
年齢 30才~50才
資格 1級建築施工管理技士
条件 監理技術者として、S造・RC造の現場管理経験者(施工図作成も含む)
福利厚生 交通費全額支給、社保完備、退職金制度、年休最大122日
賞与 有り
コメント 即戦力求む!!

2.営業

給与 18万~20万円(新卒) 25万~35万(中途)
年齢 不問
資格 普通自動車免許
条件 無し
福利厚生 交通費全額支給、社保完備、退職金制度、年休最大122日
賞与 有り
コメント やる気のある方!

3.総務職

給与 18万~30万円
年齢 不問
資格 最低限 のパソコンスキル
条件 無し
福利厚生 交通費全額支給、社保完備、退職金制度、年休最大122日
賞与 有り
コメント 一緒に頑張りましょう!

会社概要

名称 冨田建設株式会社
所在地 大阪府大東市大野1丁目4番4号
TEL 072-872-1348(代)
FAX 072-874-4024
E-mail info@tomitaform.com
URL http://tomitaform.com/
営業所

<ショールーム>
TOMITA FORM21   大阪府大東市大野1丁目4番4号
門真営業所   大阪府門真市島頭3丁目22番3号
企画開発部   大阪市中央区難波2-1-2 太陽生命難波ビル6F

                     HP:http://tomitakk.com/index.html

創業 大正 2年 (1913年) 2月
法人設立 昭和 23年 (1948年) 4月
資本金 2,000 万円
役員 代表取締役社長   冨田 泰富
取締役会長      冨田 博司
許可 特定建設業許可 大阪府知事許可(特-23)第3059号
宅地建物取引業者 大阪府知事(1)第54775号
一級建築士事務所 大阪府知事(イ)第24060号
加盟団体 ウッドピタ工法協会
大阪府中小建設業協会
関西電力建設協力会
関西電力はぴeビルダー会
建設業労働災害防止協会
社団法人大阪府宅地建物取引業協会
大東市商工会
トステムハウジング友の会
ピタコラム工法協会
(五十音順)
主たる取引先 アーバンサービス株式会社
出光興産株式会社
株式会社エネゲート
大阪学校生活協同組合
大阪府
大阪府医師協同組合
関西電力株式会社
関西電力生活協同組合
関電不動産株式会社
コスモ石油株式会社
大東市
(五十音順)
取引銀行 三井住友銀行     京阪京橋支店
りそな銀行      住道支店
三菱東京UFJ銀行  大東支店
関西アーバン銀行   住道支店
枚方信用金庫     門真東支店

アクセスマップ

沿革

1913年 2月 冨田梅吉、大阪府北河内南郷村赤井にて大工職を営む。
1938年 2月 【創業】 冨田冨蔵、創業地にて父梅吉の建設業を継承。
1948年 11月 株式会社冨田組を設立(資本金195,000円)。
冨田冨蔵、代表取締役に就任。
大阪市北区天神橋に本店開設。
1952年 2月 資本金78万円に増資。
山口県秋吉台ダム工事を受注(1954年完成)
1960年 8月 冨田建設株式会社に社名変更。
資本金300万円に増資。
1970年 資本金1千万円に増資。
1975年 11月 門真営業所を開設。
冨田博司、専務取締役に就任
1976年 資本金2千万円に増資。
1978年 11月 本店を大東市大野1丁目4番4号に移転。
1986年 1月 冨田冨蔵、冨田建設株式会社取締役会長に就任。
同時に冨田博司、代表取締役に就任。
1986年 7月 安全衛生協力会設立。
REFORM21事業部開設。
2001年 5月 ショールーム〈TOMITA FORM21〉開設。
2004年 4月 長堀営業所 開設。
2011年 10月 冨田博司、冨田建設株式会社取締役会長に就任。
同時に冨田泰富、代表取締役に就任。

組織図

組織図

グループ企画・団体等

ピーエス・プラス株式会社

ピーエス・プラス株式会社

土地活用の企画監修、ビルメンテナンス管理、介護職員基礎研修講座運営

一般社団法人在医・介・住推進協

一般社団法人
在医・介・住推進協

医療分野、介護事業分野、建築・設計分野のネットワーク

株式会社プラサーモ

株式会社プラサーモ

電気式床暖房システム『プラサーモ』の紹介等

宇宙開発協同組合 SOHLA

宇宙開発協同組合 SOHLA

小型人工衛星の開発を目指して設立した、製造業の協同組合

高齢者向け賃貸住宅への土地活用の提案

冨田建設は100年という年月の中で、様々なお客様と出逢い、建築の技術だけでなく企業として地域の皆様の力になるためのノウハウを磨いてきました。「建物を建てるだけでなく、そこに住まう人の生活を考える」ことを追求した結果、現在私たちは医療・介護分野におけるネットワークづくりを手がけるに至っています。
具体的には、使われていない土地の活用法として、高齢者向け賃貸住宅を提案・施工することです。こちらのページでは私たちの新しい事業のキモとなる土地活用の有力な選択肢「住宅型有料老人ホーム」と「サービス付高齢者向け住宅」についてご紹介します。

ここが違う!住有老とサ高住

「住宅型有料老人ホーム」(住有老)と「サービス付高齢者向け住宅」(サ高住)の2つは、土地活用の面でも近年注目を集めています。主な違いとしては下記の通りです。
特に「居室の広さ」が大きな違いとなっています。

住宅型有料老人ホーム サービス付高齢者向け住宅
行政の管轄 厚生労働省 国土交通省・厚生労働省
届出義務 都道府県への届出が必要
(事前相談)
都道府県への届出が必要
居室の広さ 13㎡以上 25㎡(18㎡)以上
その他 ほぼ同条件
廊下幅、食堂面積、防火設備(スプリンクラー等)の設置義務

居室面積が広いサ高住の方が施設としては住みやすいですが、入居される高齢者様にとっては家賃が高いので、家賃の負担が軽くなる住有老も注目されています。また、建設予定地を管轄する自治体によって指導要項が変わる場合がありますので、ご注意ください。

運営者様をご紹介します!
冨田建設では、建物を作るだけではなく土地活用の効率を上げていただくためにも、運営者様や関連企業様もご紹介します。

一般社団法人在医・介・住推進協会はこちらへ

無料で様々なアドバイスを致します!

  • ご相談
  • 土地診断 市場調査
  • 事業計画
  • 1棟棟上先選定
  • 銀行融資依頼(内定)
  • 設計・建築契約 賃貸借予約契約
  • 建築確認申請提出
  • 建築着工

土地活用のお打合せは、ご相談から金融機関の融資決定までは一切費用を頂きません。高齢者向け賃貸住宅以外も幅広く手がけてきましたので、土地の有効活用であればお客様に合わせて柔軟に対応いたします。立地条件、市場調査も合わせて承りますので、使っていない土地をお持ちの方はぜひお気軽にご相談ください。

住有老とサ高住の二つに注目!

空いている土地の建てる施設・住宅の中でも、上記の「住宅型有料老人ホーム(住有老)」「サービス付き高齢者向け住宅(サ高住)」の2つの土地活用法は注目されています。
入居される高齢者様からするとさほど大きな違いはありませんが、サ高住の場合、登録を行なうことで、支援制度として建設・改修費に対する補助、新築・取得した場合の税制の優遇、住宅金融支援機構にとる融資といったメリットもあります。

  • ■ 特別養護老人ホーム(特養)

    65歳以上の要介護者が入所出来る。行政が特養の運営枠を与えられないと、社会福祉法人が運営することが出来ない。

  • ■ 介護老人保健施設(老健)

    要介護者であれば入所出来る。約3ヶ月程度で退所しなければならない。行政が医療法人、社会福祉法人に運営枠を与えなければ、運営することが出来ない。

  • ■ グループホーム

    要介護者であり、認知症対応型共同施設である。行政が医療法人、社会福祉法人、民間法人に運営枠を与えなければ、運営することが出来ない。

  • ■ 介護付有料老人ホーム

    基本的に年齢制限はないが、各施設での年齢宣言がある場合がある。行政が社会福祉法人、民間法人、地方公共団体に運営枠を与えなければ、運営することが出来ない。

  • ■ デイサービスセンター

    65歳以上の要介護者が利用出来る。入浴・食事の提供・機能訓練、介護方法の指導その他の便宜を提供する。利用者は朝から夕方まで利用できる。ショートステイ(お泊り)が可能な事業所もある。

  • ■ 小規模多機能施設

    要介護者であれば入所出来る。通いを中心に泊まり、訪問の3つのサービスを組み合わせて提供する在宅介護サービスです。行政に申請の許可がでれば、運営可能。

高齢者向け賃貸住宅のコンセプト

住有老、サ高住という高齢者向け賃貸住宅は、価格と介護サービスの両面から見たとき、老人ホームに比べて低価格帯で、医療施設に比べると可能な介護の度合いは低いという位置づけになります。価格を抑えながらも、ケアハウスに比べると介護できる度合いが広いのがメリットです。